募集に応募がこない理由→貴社の情報が届いていないからです。情報を届けるショクトル!が有効な理由です。

 

「ウチの会社、採用の募集をかけても応募がないんだよ。」

この悩みをお持ちの中小企業の社長様へ。

就職希望者の94%は、就職を考える中小企業の情報を得られていない、ということをご存知でしょうか?

Q;中小企業への就職活動の際に、企業情報はどのくらい得ることができましたか?

「十分に得られた」 6%

「半分程度しか、または十分に得られなかった」 94%

(中小企業への就職活動経験者100名へのアンケート)

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応募者が来ない原因は、御社の情報が就職希望者に届いていないことにあったのです。

Q 中小企業の就職希望者の情報入手先

1位 企業ホームページ       74%

2位 就職サイト(求人サイト)   51%

3位 企業説明会          29%

4位 採用専用ホームページ     26%

つまり、就職希望者は、「企業のホームページから情報を得ようとした」が、「情報が得られていない」のです。

 

 

ニュースなどマスコミによる情報が少ない中小企業に就職活動する場合、就職希望者は主にインターネットで希望先の企業の情報を得ようとします。

ところが、中小企業の場合、自社のホームページはどうしても顧客に向けた情報となり、採用に焦点を当てた情報が掲載されていないことがほとんどです。

・会社の雰囲気の伝わる社長の顔写真と挨拶があるホームページ 36%

・社長の挨拶のみがあるホームページ 7%

・社長の挨拶がないホームページ 57%

(無作為に抽出した東京都内の中小企業100社のホームページ調べ)

社長の挨拶も当然ながら、顧客向けの内容となっています。これでは、企業=社長といえる中小企業の雰囲気を知ることができません。貴社がどれだけ素晴らしくても、その魅力が伝わっていないのです。

また、消費財や飲食業以外の、学生が普段接することのない業界では、企業のホームページをみても、自分がやる仕事がどのようなものか全く想像ができない、という状態です。

採用専用ホームページを設置している企業も34%とまだまだ少なく、さらに採用ホームページでも社長の顔写真がないものが6割に達します。

これでは、応募するかどうか考える以前の問題になってしまいます。

解決策は、採用専用ホームページにあります

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Q 中小企業の就職希望者が情報入手先で有効だったもの(有効と答えた回答)

1位 採用専用ホームページ

2位 会社説明会

3位 友人知人など

4位 就職サイト

5位 企業のホームページ

 

情報入手先で有効だったのは採用専用ホームページです。採用ホームページを設置している企業は四分の一程度ですので、採用ホームページは極めて有効だということがわかります。

通常のホームページに採用ページを作成しておけば、就職専用のホームページをわざわざ作成する必要はないのでは?と思われるかもしれません。しかし、就職専用ホームページは、採用ページで伝えきれない情報を伝えられるメリットがあります。また就職サイトの、掲載会社一律の定形フォーマットにとらわれない情報を伝えることができます。

就職希望者が知りたいのは、「この会社に入るとどのような仕事をするのか」、「自分がどのように成長していけるのか」、それから、「この会社の雰囲気は自分にあっているのか?」といった単なる募集要項ではわからない情報なのです。就職サイトと連携することで、より効果の高い募集活動を行うことができます。

また。採用専用ホームページは、就職サイトと異なり、一度作成すれば一年中求人情報を届けることができますので、インターネットの検索にも効果的です。

採用活動には「採用専用ホームページが有効」なのです。

 

さらに、動画があったらよかったか?の質問には、「雰囲気がわかるから」など、67%が動画が欲しいと回答しています。採用ホームページには動画が必須といえます。

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動画があったらよかった 67%

動画は不要       33%

 

 

 

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